演算子は数値の計算に使われます。
今までも使ってきた、「+」や「-」の記号のことです。
\演算子はあまりを求める演算子です。
mes 21 \ 2 //1
mes 55 \ 4 //3
stop
+=演算子は変数の数値を増やします。
これで代入できますが、変数の内容は上書きされません。
a = 45
a += 5 //内容を5増やすので変数aは50になる
mes a //50
stop
-=演算子は変数から値を引きます。。
また、++演算子は変数の内容を1増やし、--演算子は変数の内容を1減らします。
a = 5 : b = 5 : c = 5
a -= 3 : mes a //a-3で2。
b ++ : mes b //b+1で6。
c -- : mes c //c-1で4。
stop
演算子は他にも別の種類のものがたくさんありますが、
計算関係はこれくらいです。+=演算子程度は覚えてみてください。
++することを「インクリメントする」
--することを「デクリメントする」といいます。